(Source: ForGIFs.com, via ak47)
お役所は文書主義だから、口でやりとりしちゃダメ!
むかついても「この件、文書で説明を!」と言おう。これだけで相手はビビる。
なにしろ、公的な証拠が残るから。
大体、文書回答を求めると慌てて口頭説明を始めるが、その場合は
「あくまで文書回答で」と、その場を立ち去り、さらに区役所に
「文書回答を拒否された理由の説明を請願します」と、書面で訴える。
今回の件、まだ文書をやりとりしてないなら、すぐにやろう!
尚、公務員には「説明を求められたら回答する義務」がもれなくある。
さらに、一言「請願」と書いてあれば、答えないと「請願法」という法に触れる。
要するに不法行為に問える。
(よく勘違いする人がいるが、議会に出す請願じゃなければ議員を通す必要はない)
—過コピペ@2ch タブーかもしれないコピペ集 その3 (via lemp3)
(via canceller)
現代物理学においては、真空のゆらぎによって、何も無いはずの真空から電子と陽電子のペアが、突然出現することが認められている。このことによって、現代物理学では完全な無(絶対無)というものは物理的に存在しないとされている。
—無 - Wikipedia (via sandman-kk) (via konishiroku) (via nanospectives) (via jinon) (via an-k) (via canceller)
(Source: iraffiruse, via ak47)
(via ohlynnn)




